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Mattは心を病んでる?進化し続けるMATT整形やりすぎ?副作用

Mattさんと言えば現実離れした容姿の持ち主。

独特のキャラクターでありながら、心までもやさしい性格が良いと言われています。

ですが、整形をやりすぎなのでは?という声もちらほらあります。

整形をやめられないのは心を病んでしまっているからではないのかともいわれています。

実際のところどうなのでしょう?

Mattは心を病んでる?

 

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Mattさんは整形依存しており心を病んでいるのではないかともいわれています。

噂では醜形恐怖症ともいわれています。

醜形恐怖症の有名人と言えば

5月30日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に、元プロ野球選手の桑田真澄氏の息子として知られるMattが出演した。今回は半年間の充電期間を経ての出演であり、過去の顔との対比も映された。

さらに個性的な“美”に磨きがかかっており、ダウンタウンの松本人志からは、「外国人の子供が遊ぶおもちゃみたいになっている」とツッコまれ、笑いを誘っていた。このフレーズは、視聴者が抱く整形疑惑を代弁した形と言えるだろうが、Mattは「顔写真は画像加工してある」「整形ではなくメイク。朝起きてから家出るまで3時間かかる」と話し、疑惑を否定した。すると、再び松本が3時間超の長編映画として知られる「『ゴッドファーザーパート2』観られるよ」と話し、笑いを誘っていた。

なんとかバラエティ的な盛り上げを成り立たせていたと言えるが、ネット上では、Mattの姿に「マネキンみたいで怖い」「夜道で向こうから歩いてきたら怖そう」「子供だったら泣き出すレベルじゃね」といった声が聞かれた。さらに、Mattはより美しくなろうとしているのではなく、自らの容姿を醜いと感じてしまう神経症の一種である醜形恐怖症ではないかと見る向きもあり、同じ病を抱えていたと言われる、あの大スターにMattをなぞらえる声もある。

「マイケル・ジャクソンですね。2009年に亡くなったマイケルは人気が高まるにつれて、顔の形がどんどんと変化していくのが話題となりました。最初は鼻をぶつけたことによる整形手術がきっかけのようですが、以降はひんぱんに手術を繰り返していたと言われています。その数は延べ100回に至ると言われています。ただ、黒人から白人のようになっていった肌の色に関しては整形ではなく、尋常性白斑と呼ばれる病気が原因だったようです」(芸能ライター)

同日、公式ブログ開設を発表したMatt。ブログの記念すべき初投稿は「Hi guys Mattで〜す」とかわいらしい絵文字とともに、「Amebaさんからオファーがありまして、ブログを始めることとなりました」とブログをスタートさせるまでの経緯を説明している。「ブログを通して沢山のパワーを送ります」と意気込みも語っている。

ネット上でも「Mattってどんどんマイケルっぽくなっているな」「マイケルと同じ運命はたどらないで欲しいところ」といったMattを心配する声も聞かれた。番組では、松本から「まだまだ途中やもんな。これが最終形じゃないから」と煽られていたMatt。今後は、さらにマイケル化が進むかもしれない。

出典:リアルライブ

醜形恐怖症の有名人と言えば、マイケル・ジャクソンさん。

マイケル・ジャクソンさんは鼻をぶつけたことがきっかけで整形手術を行うようになり、100回くらい整形手術をしたそうです。

そんな風に進化していくMattさんも醜形恐怖症ではないかと言われています。

第2のマイケルになるのではないかと心配されています。

美しいんだけど、心配になる

進化し続けるMatt整形やりすぎ?副作用

整形手術のやりすぎを心配されるMattさん、副作用はないのでしょうか?

副作用は現在のところわかりませんが、整形手術を繰り返していくと加齢が進んでいくにつれて今以上に不自然さが出てくる可能はあります。

あと顔面崩壊していくのではないかと言われています。

ただし、Mattさん本人はメイクの技術であって整形していないと言っています。

誰がどう見ても整形だと思うんだけど。特殊なメイクの技術もあるから何とも言えませんね

口コミ

心を病んでいる感じがして心配になる。
性格すごくいいのわかるし、現実離れしてきれいなんだけど、どこを目指しているんだろう。メイクしてなくてもかっこいいのに
これで整形してなかったらすごいけど、、、ないわな