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「同期のサクラ」サクラ花村建設に戻って迷走?同期の言葉酷い?

同期のサクラご覧になりましたか?

ネタバレ有りですのでご覧になっていない方は見ないほうがいいかも、、、。

「同期のサクラ」第9話の最後のほうで採用されたと同時にその場所に黒川森雄が来て戻るしかない選択肢を出す。

そして第10話の予告ではサクラの迷走?しているのかそうじゃないのかはわからない様子が映し出され同期に「一番権力を持ってはいけない人間」と言われてしまう。

第10話を見ればなぜかわかると思うのですが、どんな展開になるのか、サクラは本当に同期が言うように権力を持ったらいけない人間なのでしょうか?

第10話が最終回となります。

少し寂しいですね、、、。

「同期のサクラ」サクラ花村建設に戻って迷走?

じぃちゃんとサクラはいいとして、他の同期のセリフもくさすぎん?迷走感あるような。ま好みの問題か、
同期のサクラなにをいいたいのか迷走してる気がする
実際、一時迷走している感があった遊川さんの脚本に、ここにきて往時の勢いが戻っている。「同期のサクラ」は、その上での遊川作品の(負の部分も含めた)総決算になっている。いずれにせよ、プライムタイムにこれだけヘビーな脚本をぶつけられる作家は、遊川和彦をおいて他にはない
同期のサクラ見てると、自分の交友関係における仲間に位置付けられる存在は何か迷走してしまう

サクラ花村建設に戻って迷走?同期の言葉酷い?

いっそ黒川さんと登りつめて改革の道を突き進んだらいいと思う

あの同期たちは要らない

でないと、ここまで毎週(毎年)窮地に追いやられて、追い詰められてるサクラがかわいそうなだけの話になる
同期の仲間が酷すぎて、、
サクラのために、、サクラのおかげで変われた、、そんなこと言って自己満に浸ってるだけ
ほんとに苦しいのにサクラは一人ぼっち。プレゼントも追い詰めてるようにしか見えんかった
じいちゃんとすみれさんだけが純粋にサクラを想ってたよ、
同期のサクラ、同期が酷すぎるな
聴くに耐えなくてイヤホンしてるんだけど、聞こえてくる同期のサクラの同期たちの暑っ苦しい押し付けの善意という名の暴言が酷すぎて、聴くに耐えないけどイヤホンの中身がジャジーな大野雄二だから音のやかましさが敵わない… やかましいわ同期
桜に対して皆ひどすぎるよね…
桜が大変なときに鍋パにすら参加せず桜に説教して同期の人たちマジで何様のつもりなんだろう…
同期の皆の桜に対しての対応が酷すぎて自己中すぎて、誰も弱い桜に寄り添ってあげてなくて辛くなった…
同期たちのあまりの酷さに腹が立ったけど、今回はそれを通り越して胸が痛いよ。サクラがかわいそうだ。
同期のみんなも今までのサクラが好きなだけで、今の生き辛いサクラのことを考えてない
同期のサクラ、だんだんつまらなくなってきたな。葵くん酷すぎない?顔がいいからってやっていいことと悪いことあるよね
「同期のサクラ」
~~1話から毎週欠かさず観てるけど、同期含めた周囲の人たち…さすがに酷すぎないかな。
時には逃げたり落ち込んだり、どんなサクラもサクラに違いないのに。どうして“あるべき姿”に当てはめようとするのか。
今までのサクラに戻ってほしいってあくまで同期たちのエゴで自分たちに都合のいい人物像を押し付けてるようにしか思えんのよね。元気だった頃に戻ってほしいという気持ちはわからなくはないが、心身共に弱ってる時に酷だわ。
同期のサクラちょこちょこ観てるんだけど、もうさくら田舎に帰ろう…同期もあんなんだし東京いいとこないよ…ってなった、鍋パドタキャン酷すぎてそのあとの言葉全然響かなかったな
幼稚園の建設現場の前で囲んでた時のやつ、、、演技ひどくないか?学芸会じゃないんだから、、、ってサクラを袋叩きにしているように見えたから言ってみた

 

 

「同期のサクラ」第10話どうなる?

権力を持つことでサクラは本当に変わってしまうのでしょうか?

それとも仕事に熱中しているだけなのでしょうか?

同期が言う言葉が事実ならサクラはどうすればいいのかとか考えてしまいますが、良い展開になってもらいたいと思うばかりです!

ちょっと最近見るとくるしくなっていたので、、、でも見る!